プロからアマチュアまで多くのチームをサポートする飛翔会スタッフによる連載コラム

■スポ-ツドクターコラム 一覧

2010年

No.78「腕を回す競技で起こる肩峰下インピンジメント」
No.77「接触プレーで起こる首の障害」
No.76「巻き爪は靴選びやケアが大切」



2009年
No.75「タナ障害は保存的治療を優先」 No.74「扁平足が及ぼす競技力への影響」 No.73「周囲との関係が影響する慢性疲労症候群」 No.72「指の反復動作が原因で引き起こされる腱鞘炎」 No.71「競技力の低下に繋がる仙腸関節炎」 No.70「鵞足炎はオーバーユースに注意」 No.69「上肢を使う競技に見られる円回内筋症候群」 No.68「ゴールキーパーに多い舟状骨骨折」 No.67「長距離ランナーは足底筋膜炎に注意」 No.66「尺骨肘頭骨折は肘への過度な負担が主な原因」 No.65「痺れや感覚の麻痺が生じる血行障害」 No.64「強い固定が大事な鎖骨骨折」



2008年
No.63「固定方法が重要な中手骨骨折」 No.62「子供にも増えてきた足の障害・外反母趾」 No.61「「肋骨骨折の主な原因は外傷性か疲労骨折」 No.60「スポーツ活動における下腿の疲労骨折」 No.59「椎間板の変性と椎体終板障害の関係」 No.58「腱板損傷は肩関節の運動リズムの獲得が大切」 No.57「度重なる捻挫は骨軟骨損傷(離断性骨軟骨炎)に注意」 No.56「成長期の腰痛は腰椎分離すべり症に注意」 No.55「成長期の障害が引き起こす変形性肘関節症」 No.54「投球動作や脱臼が関節唇損傷の主な原因」 No.53「眼窩底骨折は目に外力を受けたときに生じる」
2007年
No.52「野球選手に多くみられる有鉤骨骨折」 No.51「サッカーやバスケに多い有痛性外脛骨」 No.50「内側側副靱帯損傷は接触プレーが主な原因」 No.49「投手に多くみられる肘部管症候群」 No.48「Jリーグにおけるドーピング問題について」 No.47「後十字靱帯損傷は適切な治療で復帰できる」 No.46「平泳ぎ特有のキックが招く平泳ぎ膝」 No.45「セーバー病は成長期に起こる踵の障害」
No.44「頸部と腰部に起こる脊柱管狭窄症」
No.43「足関節の骨棘及び余剰骨による障害」
No.42「梨状筋症候群と診断する前に腰椎椎間板ヘルニアを疑え」
No.41「長距離ランナーに多いコンパートメント症候群」

2006年
No.40「手にしびれを感じる胸郭出口症候群」
No.39「スポーツドクターが見たマーティー改革」
No.38「テニス肘はゴルフなど他競技の方が起きやすい」
No.37「スポーツにおける頸部の障害」 No.36「ランナー膝はランニングによる膝の酷使が原因」
No.35「膝の痛みや不快感は離断性骨軟骨炎に注意」
No.34「鼠径部痛症候群は筋肉強化で回復できる」
No.33「アキレス腱断裂は練習前後の処置で防ごう」
No.32「成長期に起こる膝の障害 オスグッド症」
No.31「腰椎分離症は必ずしも競技復帰を妨げる障害ではない」
No.30「陸上選手に多い脛骨の疼痛シンスプリント」
No.29「骨粗鬆症は高齢者だけの障害ではない」
No.28「ジャンパー膝の原因はオーバーユース」
No.27「脳震とうは受傷後の継続的な意識観察が大切」

2005年
No.26「様々な種類に分けられる骨折」
No.25「急に起こる腰の痛みぎっくり腰」
No.24「外傷性の脱臼は最初の治療が大切」

No.23「手のスポーツ障害で最も多い突き指」

No.22「精神力だけで熱中症は治らない」

No.21「脇腹痛は微妙なバランスの違いでも生じる」

No.20「野球選手における肘の故障〜後編〜」
No.19「野球選手における肘の故障〜前編〜」

No.18「投球障害肩は故障の原因を知ることが大切」

No.17「野球選手に多い肩の障害ルーズショルダー」

No.16「心身のストレスが招くオーバートレーニング症候群」


2004
No.15「早期治療を促す画期的な高気圧酸素療法・後編」
No.14「早期治療を促す画期的な高気圧酸素療法・前編」

No.13「長時間の移動ではエコノミークラス症候群に注意」

No.12「サッカー選手に多いスポーツヘルニア」

No.11「前十字靭帯の損傷は手術によって復帰できる」 

No.10「日常生活でも起こる椎間板ヘルニア」

No.9「ヒザが曲がりにくいと感じたら半月板に注意!」

No.8「疲労骨折は耐えるだけ損【痛い】と言える事が大事 」

No.7「サッカー選手の職業病と捻挫の密接な関係」

No.6「肉離れ・コムラ返りは食生活から起こる?」

No.5「一般選手もメディカルチェック」

No.4「アジアの大砲」
No.3「ケガに打ち勝った【プロ意識】」

No.2「チームドクターという仕事パート2」

No.1「チームドクターという仕事」