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スタッフブログ

広島ドラゴンフライズ「2025-2026シーズン 感謝の会」に参加しました

2026/05/13


こんにちは、広報の下川です。

5月11日、広島市内のホテルにて、広島ドラゴンフライズ「2025-2026シーズン パートナー感謝の会」が開催されました。

今シーズンの広島ドラゴンフライズは、広島サンプラザホールをメイン会場とするラストシーズンであり、朝山 正悟ヘッドコーチ体制2年目のシーズンでもありました。終盤までチャンピオンシップ出場圏内を争いましたが、最終的には西地区7位となり、惜しくもCS出場には届かない結果となりました。

今回の会は、今シーズンの歩みを振り返るとともに、スポンサー・パートナー企業へ感謝を伝える場として開催され、今年も約500名が参加しました。クラブへの関心と支援の広がりが感じられる会となりました。

飛翔会グループからは、チームドクターを務める理事長・寛田 司、メディカルサポートスタッフの東谷、清水の3名が出席しました。

会の中では、浦 伸嘉代表取締役社長をはじめ、朝山 正悟ヘッドコーチ、選手一人ひとりが登壇し、今シーズンの取り組みや成果、そして来シーズンへの意気込みを語りました。クラブがこれまで築いてきた歩みと、次のステージへ向かう強い決意が会場全体に伝わる、意義深いひとときとなりました。

今年9月には、いよいよ「B.LEAGUE PREMIER」が開幕します。新たなメイン会場となる広島グリーンアリーナでのさらなる活躍を期待し、飛翔会グループとしても、引き続きメディカル面を中心にサポートを継続してまいります。

飛翔会グループは今後も皆さまと共に、広島ドラゴンフライズを応援し続けてまいります。




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